いつのまに失くしてた思い出 移り行く时が涙に変わる
降り出したこの雨に无情にも 乾いた空が広がって行く
ワガママな自由だけ望んでいた おろかな过去返して
冷たい心を溶かす光がただほしかったから
※季节は流れ流れ秋
心は痛み痛んで冬ね
私の地に降り出す时雨 パラパラとどうか降り止んで※
足取りが重くなるこの家路 すきまだらけの心がすさぶ
壊された行く先の目印も 见えない锁にしばられてる
戻ってこない时がいじらしい 响いてく雨音
谁かに受け止めてほしかった 淋しいって伝えたかったから
季节は流れ流れ秋
心悲しみ悔やんで冬ね
私の地に降り出す时雨 パラパラとたたきつけないで
とりとめもない孤独の中 一筋の声闻いた
いつの日かこの心に 伞をさしてほしかったから
(※くり返し)