川沿いを步く 春の遊步道 風に揺れる横顏 何を思うの? たまに寂しそうに 唇咬む仕草 僕はいつでも君だけ待ってる
知らないフリをして 僕をうまくかわして 見えないガラスの壁に隱れてしまう
夜のパノラマ 僕のことだけ探して 時間を止あて ねぇ 笑ってくれよ そっとこのまま 嘘でもいいよ 構わない
アスフ