私の母語は漢語で、漢字系の言語です。日本語も漢字を使っています、それに対して中国語は漢字しか使いません。日本語まだ平仮名や方仮名ローマ字を使います。日本語の文章普通は漢字と平仮名と方仮名を混ぜ合わせて、構成します。私の身の回りの人達よく日本語は一番学びやすい外語を考えています。例えば、知らない単語ばかりで、でも内容同じの日本語の文章と英語の文章一緒に読めば、やっばり日本語の文章の方が分かりやすい。この全ては漢字の持ってくる便利さによります。その原因で、よく日本語と中国語相似の印象は人に与えます。確かに、漢字の部分似ています,しかも意味も大抵同じです。しかし、ちょっと日本語を勉強したの人を分かっています。両国の言語の違いは共通点より大きいです。
1.発音。
日本語の発音と中国語全然違います。日本語の漢字の発音はひらがなによってです。中国語の発音は漢語ピンインによってです。中国語は1つの漢字は1つの音をしか出しせん、日本語よく1つの漢字は複数の音をたします。日本語は音訓二つ読み方があります。1つの漢字は二つ読む方法があります。中国語は4声調があります。例えば、中国語には汪と王の発音はそれぞれ第一声調と第二声調です。でも日本語では同じ発音「オウ」と読みます。中国語にも同音語がいっばいありまが、と日本語を比べて、日本語の方が多いと思います。
2.漢字。
中国と日本両国の漢字元々同じ繁体字使いますが、その後両国は漢字に対して改革を行いました。ある字我が国は簡略化して、日本は簡略化していません;ある字日本は簡略化して、我が国は簡略化していません。ある字両国はすべて簡略化しますが、しかし簡略化の所違います。
3.日本語の述語は目的語の後に置きます。
例えば、ご飯を食べる、もしここは中国の言い方で、食べるご飯になってしまいました。中国語の語順は主 語、述語、それから目的語です。話す語順の違いは日本語学習を始める時克服しなけしなければならない問 題です
4.敬語。
日本で自分よりうえの人、初めて会うの人に自分の敬意を表すためよく敬語使います。これは日本非常な礼儀を重視するの表現の一つですが、これも日本語を学ぶの難点の一つです。昔の中国語も明らかでしたの敬語を話しました。今の話す差別がすくないです。
5.男子用語と女子用語。
私は日本に来たばかり時よく先輩達から「すげ」「すげ」と言う言葉を聞きました。ある日私も使いました。そして先輩達は女性は「すげ」と言わないの事教えてもらえました。だんだん私は分かりました、日本語には男性用語と女性用語の差別とても大きいです。中国で、普通の場合は男性と女性共通の言葉を話します。