脑子清爽,正气。和Gazette是走丢的兄弟吧。

歌词[转]
美影意志
歌手:UVERworld
作詞:TAKUYA∞
作曲:TAKUYA∞
生きてくなかで 小さな分岐点が無数にあって
人生中 有著無數個細小的分岐點
選んだ先に それぞれ未来があって 形は変わる
在每個選擇的前方 也有著各自不同的未來 隨著選擇而有所改變
でも どの未来でも 君とは一緒にいると思うんだ
但是 不管是哪個未來 我也覺得自己會和妳在一起
たとえば二人が 初めて出会った店に 君が来なかったとして
比方說 當時妳根本沒來到 我們初次相遇的店子也好
二回目に出会えた交差点でも 君に気付けなかったとしても
在第二次相遇的那個十字路口 我沒有注意到妳的存在也好
今日出会えたのなら 僕は君に恋をする
今天能夠遇上妳的話 我還是會戀上妳
愛してるよ この言葉の響きが 日を増すごとに 輝いていくんだ
我愛妳 這一句說話的聲音 一天比一天閃耀著光芒
何も無い部屋でただ二人で それだけで全てが素敵だよなあ
在空無一物的房間裡只有我們二人 單是這樣就覺得一切也很美好
愛してるよ その一言で君は 僕の悪い癖も受け入れられるなんて言うから
我愛妳 只要有這一句 妳說妳就能包容我所有的壞習慣
その度に 僕は君の心に 恥ずかしいくらいに 何度も君に恋をするんだ
每到那個時候 我都會害羞地 悄悄對著妳的心說 不管多少次我也會戀上妳
「二人のためって言うけど 仕事ばっかりね」
「雖然說是為了你我著想 但是你真的老是在工作呢」
「友達大切にしてほしいけど 私の事好きなの?」って
「雖然我也想你重視朋友 但是你真的喜歡我嗎?」
そんな事も聞かなきゃわからなくなるほど 寂しい思いをさせてたんだね
如果不問這些問題就好像快要弄不清楚似的 我竟然讓妳如此寂寞了呢
昨日こんな話を聞いたんだ
昨天我聽到了這麼一件事
あのオリンピック選手は 自分のユニホームに
有一個奧運選手 在自己的制服上
息子の名前を書いて 金メダルを手にしたんだよ
寫上了兒子的名字 最後拿到了比賽的金牌
人は背負うものがあれば 強くなるんだってさ
人只要有了背負的東西 就會變得堅強
きっと僕で言う 君の事なんだろうな
那麼對我來說 那一定就是妳吧
一緒にいるだけで 泣けてくる夜を過ごして
單是二人在一起就快要哭了 就這麼渡過一個又一個晚上
「幸せすぎて苦しいよ」 って笑う君をみて
「太幸福了幸福得有點痛苦喔」看著這樣笑說著的妳
年老いたって一緒にいたいなんて事を 本気で思った
即使年老了還是想一直在一起 我認真地這樣希望著
女らしくなくたっていい 時に男らしくなくたっていいだろう
就算妳不像個女人也不要緊 我偶然不像個男人也沒關係吧
人間らしい二人で愛しあえるなら
單純地以人的身份相愛的話
君はうわべの流行りも品格も 俺は見栄張った強がりはもう いらないよな
妳表面的流行和品味 還有我虛有其表的強悍 全部也不再需要了
素敵な景色を見た時 感動する前に こう思ったんだ
當看到美麗的景色時 在我感動之前 心裡是這樣想著的
君にすぐ見せてあげたいなって
好想快點也讓妳看看
自分の為に生きてたつもりが 君の喜びが いつの間にか僕の幸せだった
本來是打算為了自己而活著 可是不知從何時開始 你的快樂成為了我幸福的來源
たえまない会話の 次話す言葉がわかったり
滔滔不絕的對話中 妳之後想說的話在妳說出口前
すぐにそうやって 増やしたがる記念日も
我早就已經知道了 妳想要多加什麼紀念日也是
面倒くさいふりして 実は聞き耳たてて
我裝出一副嫌麻煩的樣子 但其實一直有用心地聆聽著
出来る範囲で 叶えたいと思ってんだ
在能力範圍內的全部也想為妳實現
小さくていいから 家に犬を飼って
小小的就可以了 在家裡養隻小狗吧
子供は欲しいけど 週末はたまに二人で
雖然想要孩子 不過週末偶然也想和妳單獨在一起
きっと楽しい事ばかりじゃないけれど
我知道今後一定不會只是快樂的事
最後二人で笑って眠りにつければいいね
但如果兩個人最後能一起笑著入睡的話就好
形の無いところから生まれた愛が いつか形の無い世界に行くまで
在無形的地方萌生出來的愛 直到某一天要前往無形的世界也好
つながってるから 願う気持ちだって 不安だってそうさ 同じなんだよ
這份愛也會緊緊相連著 無論是祈求的心情 還是不安也好 這點也是一樣的
一緒にいるだけで 泣けてくる夜もあったし 幸せすぎて 苦しくなる日もある
有過單是二人在一起就快要哭了的晚上 也有過因為太幸福了幸福得有點痛苦的日子
恋人たちが みんな探している 愛の本当の答えを二人で見つけような
戀人們都在尋找著 這份愛真正的意義就由二人攜手找出來吧