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坤哥给我发的网址 觉得有趣 就全文转发过来了 应该是日本观光客游览兴义后写的东西。后面的翻译是川大日语系在读的哈搓搓李欣 撒花!!我发得很辛苦,李欣翻译得很辛苦,不看完不回复我OOXX。。 网址如下 http://ikoku.cool.ne.jp/kishuushou1/kishuu5.htm 原文如下:
5日目 馬嶺河峡谷、万峰林、少数民族婚俗博物館観光 8時ホテルを出発、近くにある市場の脇の食堂で朝食をとる。初めに豆乳と油条を食べる。油条は練って棒状にした小麦粉を揚げたもので1本5角(6.5円)、豆乳は丼1杯で0.5元あわせて1元だ。たいていの人は朝食をこれだけで済ませてしまうから安く上がる。この後牛肉の入ったビーフンのウドンを食べたがこちらは3元だった。 早上8点从酒店出发,去附近的市场小摊上吃早餐.最开始吃的是油条和豆浆.用面粉做成棒装油炸做成的油条才卖5毛钱一条,豆浆也才5毛一杯.很多人都是这样吃的早餐,便宜又实惠.后来又吃了加了牛肉的米粉,这也才卖3块钱一碗..
食後天星画廊に向かい10分ほど走ると入場口に到着した。早く着きすぎたので開場時間まで待ったが係員が到着せず 、さらに10分待ってやっと入場する。 吃完以后,花了大概10分钟终于走到天星画廊的入口,来得太早了所以也只能在外面等着,等了10分钟,终于入场了.
100mほどの下り坂のトンネルを抜けると高さ100m以上もある絶壁が目に飛び込んできた。崖には傘のような岩が張り出しているが、増水期になるとここも滝の水で覆われるという。。 从100米左右深的隧道出来,100多米高的山壁映入眼帘.山崖上张开着伞桩的岩石,到了涨水期瀑布的水就会淹过来.
階段を下ったあと馬嶺河の岸辺の遊歩道を歩く。振り返ると渓谷大橋が遥か上に見える。今しがたこの高さから下ってきたのだ。 下了楼梯,漫步在马岭河畔,回首就能遥望到渓谷大橋.刚才就是从这么高的地方下来的.
落差100m以上ある滝が見えてきたが渇水期のため水量が少なく迫力がない。ただ滝の水が板状の岩に当たって落ちる様はなかなか趣がある。 瀑布的落差在100米以上,但是在枯水期的时候也会感觉到水的力量的不足.瀑布水正好落到板状的石板上而产生的那个效果实在有趣....
歩いてきた道を引き返し今度は渓谷大橋の下を通り抜けて先に進む。滝の下を遊歩道が潜り抜けている箇所があり滝の裏側から絶壁を眺めることができる。 漫步从渓谷大橋的下面沿路折回,在瀑布的下面找了一块空地,正好可以从瀑布的内侧眺望山壁.
滝がたくさんあるがどの滝も水量が少ない。豊水期にもう一度ここに来て見てみたいものだ。
瀑布很多,但是水量很很大.真想在涨水期的时候再来看一看.
このあと階段を登り出口に向かう。下るときは簡単だったが登るときはやけに時間がかかり10時ちょうどに出口に到着、今度は興隆村に向かう。この村には杉脚ミャオが住んでいるが村に入る道がわからず行ったりきたりして11時10分ようやく村に到着した。 之后,我们就从楼梯向出口爬上去了.下去的时候很容易但是爬上来却很费劲,正好10点的时候我们终于到了出口,这次的目标是興隆村.这个村子 住着(导游?不晓得是不是..),但是我们不知道村子的路,走来走去终于在11点10分的时候到村子了.. 村子里的并排着石头做的房屋,这一带是喀斯特地形,所以石材很容易就能弄到.
小学校の前に泉があったが渇水期なので水が涸れていた。 枯水期的缘故,小学前面的泉水都干涸了.
杉脚ミャオの民族衣装を持っている家を探すがなかなか見つからない。どの家を犬を飼っていて敷地に入ると吼えてきて怖い。 想去拜访有着苗族民族服装的人家,但是却没有人在...只有他们家养的狗对着我们吼了几声...蛮恐怖的..
探しているうちに司書の劉さんの家に行き当たった。司書は共産党から任命された役人で村長よりも強い権限を持ち、この村でただ1人の漢族である。司書の案内で民族衣装を持っている家を訪れる。家の中に入ると正面には神棚が造られていた。神棚を入り口に向けて作るのはこの地方のどの家でも見られた。台所には大きな鉄鍋があったが、この鍋は豚の餌を煮る鍋である。 拜访途中正好遇到了党支书小刘,党支书是共产党任命的职务,有着比村长更大的权利,在这个村只有1个汉族人.在党支书小刘的带领下,我们终于得以拜访了有着民族服装的人家.门口的神灶一进家门便映入眼帘,厨房放着一口铁锅,而且还正煮着猪饲料.
奥さんにお願いして民族衣装を着てもらう。この村では民族衣装はお祭りの日にしか着なくなっている。 我们请求了女主人穿民族服装让我们大开眼界,尽管在村子里民族服装是只有在节日才穿的.
庭先には博物館に展示されているような農具が置いてある。 院子里放这着的农具像在博物馆一样展示在我们面前.
劉さんの家で昼食をご馳走になる。村の人は客が来ると50度以上もある強い地酒を出し自分で一気に飲み干してから客にも飲み干すことを勧めるのでアルコールに弱い私にはこたえた。 在小刘(老刘??)家吃了午饭.村里的人一看客人来了就把自家的50多度的陈酿版出来一饮而尽,还对不胜酒力的我们劝了酒.
食後来た道を興義まで引き返す。途中の緑化村という村で桃祭りが開かれていたので立ち寄る。 吃完饭以后我们就返回兴义了.路上我们还顺道造访正在举行的桃花节的绿化村. 緑化村は桃の生産で裕福になり村から国道までは村の金で立派なコンクリート道路を造っている。この祭りにも大勢のダンサーを呼んで客寄せのショーをしていた。 绿化村因盛产桃子而富裕,利用这笔钱而改造的从村子到国道正在修着.在节日里还能看见很多舞蹈演员在展览会的精彩演出.
興義に引き返したあと今度は万峰林を見に行く。万峰林の近くに有料道路が造られていて、道路沿いにたくさんの展望台が造られていて視野いっぱいに広がる石灰岩の山々をいろいろの角度から眺めることができる。 返回兴义以后我们又去游览了万峰林.万峰林的附近设有道路通行费的收费点..沿途还设有很多观望台,视野相当的广阔,还能从各个角度去遥望大片大片的石灰岩山群.. 万峰林の手前にプイ族の村があり、野菜畑のビニールが美しい模様を造っている。菜の花畑もあり明日訪れる羅平と似た景観を作っている。 万峰林的前面有一个苗族村落,耕作着一片片美丽的菜地.菜花开满的田地与明天拜访的罗平也倒有一番相似... このあと興義に戻り市内の少数民族婚俗博物館を訪れる。この博物館は昔の地主の家を利用したもので入口の前の建物には小型の恐竜や古代魚の化石が展示されている。
正面の建物の隅にある入り口から中に入ると中国の伝統的な建物の配置である四合院の形に4つの建物が中庭を囲んでいる 从正面建筑的角落上的入口进去,就看见了四合院一般的四座房屋,围着中间庭院.
館内にはミャオ族のお祭りや民族衣装の写真、民族衣装を着た杉脚ミャオや黒ミャオのマネキンが展示されていて少数民族婚俗博物館というより少数民族博物館と言ったほうが良い内容である。 馆内有苗族节日和民族服装的照片,展示着身着杉脚苗族和黑苗族的服装模特儿,与其叫少数民族婚俗博物館不如叫少数民族博物館更为贴切.
博物館を見学した後、興義中心部の広場を訪れる。円形の広場の周囲には銀行や商店が並んでいる。洋品店でカラーシャツが20元(260円)で売られていたのでサイズが合わなかったが安さにつられて買ってしまった。 参观了博物馆以后,我们又去了兴义中心的广场(街心花园.....).圆状的广场周围并列着各种银行和商店,在西装店里买了一件20元(260日元)的彩色T-Shirt,虽然尺码不怎么合适,但是因为太便宜了,还是买下来了.
ホテルに戻って1時間ほど休憩してからホテルのレストランで夕食をとる。曾さんがサービスしようとたくさんの料理を注文するのでどうしても食べ過ぎてしまう。 回酒店以后,休息了1个小时左右我们就去吃晚饭,小曾给我点了很多菜,怎么吃也吃不完....
食後マッサージに行く。この町では広州のホテルよりさらに安くて足裏マッサージと全身按摩のセットが35元だった。上手だったので帰りがけにチップを渡そうとしたら不要といって受け取らなかった。 饭后我们去做了按摩.这个城市有着比广州的酒店更为舒适的脚底按摩和全身按摩,而且只要35元钱.他们做得很棒,为此我给了他们小费,但他们却没要. |

























