軌蹟
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2009年10月01日 星期四 23:04

喂喂 爸爸 老酒 どーある
喂喂 妈妈
喂喂 妈妈
昔に食べた 炒飯の
あの味が忘れられないある

まるかいて地球 まるかいて地球
まるかいて地球 中国あるよ

まるかいて地球 じっと見て地球
ひょ

 
2009年08月29日 星期六 10:20

鈴なりの花を摘(つま)み
吹く風に夏を知る
おだやかに ああ おだやかに
今 ぼんやり遠くをながめてる
はるかなる空の果て
想い出が駆(か)けめぐる
なだらかな この なだらかな
名前さえしらない 坂(さか)だけど
咲く紫(むらさき)は 旅路(たびじ)を彩どる

何処(いずく)へと鳥は鳴き
夢出ずる国をゆく
世の中は ああ 世の中は
なぜ こんな急いてと流れてく
今宵(こよい)は 月が旅路を照らそうぞ

喜びが川となり
悲しみは虹(にじ)を呼ぶ

 
2009年08月29日 星期六 10:20

出逢いは嵐のように訪(おとず)れて
私の心 変えてしまう
一緒にいれば何も怖(こわ)くない
この世界の終わりさえ

分かり合えることも
分かち合うことも
うたかたのように
時の砂に紛(まぎ)れ
掴(つか)みきれないと諦(あきら)めてた
あなたに会うまでは

「どれくらい痛みを一人で抱(かか)えて来てたの?
どれくらい寂しさ瞳に隠して微笑んだの?」

出逢いの奇跡を今抱きしめて
見つめ合ったら強くなれる
これを愛と呼ばないとするなら
今、ど

 
2009年08月29日 星期六 00:49

作詞:田久保真見
作曲、編曲:YUPA
歌:那岐(宮田幸季)

君のためなら 僕は消えてもよかった
跡形(あとかた)もなく 海に消えてしまいたかった
ブルーグレーの夜明(よあ)け 砂浜(すなはま)にひとり
引(ひ)き潮(しお)が今 あの日をさらうよ

さらさらと指の隙間(すきま) 砂が落ちても
君の手のぬくもりはそう 優しく残(のこ)る

僕に関(かか)わる人は 喪失(うしな)うだけと
きっと 無駄(むだ)と
全部 拒絶していた 日々よ

君のためな

 
2009年08月23日 星期日 08:08

迷い子の群れ  
春か私の呼ぶ  
砂の記憶を手繰り
夜は満ちる
遠い昔
放たれた光
私を照らす
頬なでる風
指にる触れる
虹のかけら


ここで あなたを待っていた
ふいに透き通おる からだは
春の風にさらわれて
空へ舞い上がる

 
     
 
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