| 起動効果/A:生け贄コスト/裁きの代行者 サターン |
| 裁きの代行者 サターン |
星6/光/天使族/攻2400/守0 |
2004/8/2
2005/3/22
2006/9/10 |
起動効果【スペルスピード1】
(メインフェイズ1/発動コスト:このカード自身生け贄/効果ダメージ) |
308-006
EE2-JP118 |
【テキスト】
自分のライフポイントが相手ライフポイントを越えている場合、
自分フィールド上に存在するこのカードを生け贄に捧げて発動する。
越えているライフポイント数値分のダメージを相手ライフに与える。
この効果は自分フィールド上に「天空の聖域」が存在していなければ適用できない。
この効果を発動する場合、このターンバトルフェイズを行う事はできない。 |
【発動条件】
このカードが自分のフィールド上に表側表示で存在する時
自分のライフポイントが相手ライフポイントを越えている時
自分のターンのメインフェイズ1で発動可能。
バトルフェイズを行った後(メインフェイズ2)で発動できない。
(効果を適用させるには発動条件の他に自分フィールド上に「天空の聖域」が存在する必要がある。「天空の聖域」が無くても発動は可能だが、その場合効果は不発)
【効果の発動時】
発動コストとして、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカード1体を生け贄に捧げる。
誓約的効果
このカードを発動する場合、このターン自分はバトルフェイズを行う事ができない。
【効果】(効果解決時)
この時点で自分のライフポイントが相手ライフポイントを越えていて、
自分フィールド上に「天空の聖域」が存在する場合のみ効果が適用される。
越えているライフポイント数値分のダメージを相手ライフに与える。 |
◇発動条件(ライフ差、このカード生け贄)満たして発動、
効果解決時に、効果が適用される条件(ライフ差、自分の「天空の聖域」がある事)が満たせていれば、
この時点でのライフポイント差でダメージ数値決定、相手にダメージ。
・自分のライフポイントが相手ライフ以下になった場合は不発
・「天空の聖域」が存在していなければ適用されない
◇バトルフェイズ後のメインフェイズ2で発動不可。(「クロス・ソウル」みたいな誓約)
例1
自分ライフ8000、相手6400、自分フィールド上に「天空の聖域」が存在、
自分のターンのメインフェイズ1で自分フィールド上の「裁きの代行者サターン」の効果発動、このカード自身を生け贄にする。
(チェーン確認、逆順処理へ)
効果解決時、
自分ライフ8000、相手6400、自分フィールド上に「天空の聖域」が存在する為効果適用、
超えているライフポイント数値の算出
自分8000-相手6400=1600の数値をダメージとして相手ライフに与える。
例2
自分メインフェイズ1で「クロス・ソウル」(このターンバトルフェイズ不可適用)で相手モンスターを生け贄にしてこのカードを生け贄召喚、
この後そのメインフェイズ1で「裁きの代行者サターン」の効果発動可能。
◇メインフェイズ1で「裁きの代行者サターン」の効果を発動した後、(バトルフェイズ不可適用)
別の「裁きの代行者サターン」の効果を発動する事はできる。
★効果を処理する時「天空の聖域」が存在しなくて不発になった場合バトルフェイズ行える?
◇「天罰」で発動を無効にした場合バトルフェイズ行える。
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