死奏怜音、玲珑ノ终 Vocal:ななくさなゆ Album:East New Sound - Scattered Destiny 原曲:东方妖々梦 / 幽雅に咲かせ、墨染の桜 lrc:by 增城OTAKU
*それでも人は、醜くも生きようとする。 *就算人在醜陋地生存著。 *それを私は、とても美しいと思う。 *我仍覺得自己是非常的美麗。 *記憶の音色は風に運ばれ、空へと舞い上がり、 *記憶的音色隨風往空中飛舞, *雨に打たれる事もなく自由に舞い踊り、短い生を謳歌する。 *沒有被雨水摧殘,自由地起舞,歌頌短暫的生命。 廻れ廻れ報われぬ(願えども願えども願い叶わず) 輪迴、輪迴,沒有回報(祈求、祈求,願望也沒有實現) 道を紡ぐ我が子等よ(走れどただ走れども辿り着けずに) 編織出道路啊我等孩子(奔跑、只管奔跑,卻還達不到) 其の物語を風に乗せ(贖えど贖えど罪は消えずに) 這故事乘著風(救贖、救贖,罪沒有消除) いつか空へ葬ろう(廻れどただ廻れども終は視得亡い) 某天總能埋葬於天空去(徘徊、只管徘徊,也看不到終結) 足跡鼓動は 終わりに向かい始まる 腳步聲 是迎向終結而開始 其れでも人は此方へと歩いて来る 即使這樣人還向這邊走來 歪な憂世を呪い悔やめど求めて 詛咒扭曲的塵世 不甘心地追求著 其れでも何も手にする事は出来亡い 如此卻仍然一無所得 蹴落とされ殴られて雨に打たれ泣いて崩れ落ちて 即使被踢倒、被毆打、受雨水擊打而淚流滿面 渇く喉で叫んでも戦えなくて 以乾涸的喉嚨大喊也無法戰鬥 奪い取られ支配され転がり落ち血を流していても 即使被掠奪、被支配、摔倒了而血流成河 立ち上がり繰り返し 求め叫ぶ 仍不斷站起來 高呼去尋求 詠え詠え報われぬ(願えども願えども願い叶わず) 歌詠、歌詠,沒有回報(祈求、祈求,願望也沒有實現) 道を歩む我が子等よ(走れどただ走れども辿り着けずに) 走在路上啊我等孩子(奔跑、只管奔跑,卻還達不到) 其の物語を風に説き(登れども登れども墜ちて爪剥げ) 這故事流傳著(攀登、攀登,也會墜下令雙手受傷) いつか天に捧げよう(戦えど戦えど癒えぬ傷だけ) 某天總能奉獻予天空(戰鬥、戰鬥,只留下不癒之傷) 全ての出会いは 離別に向かい始まる 所有會面 都迎向離別而開始 其れでも人は誰かの傍で生きたい 即使這樣人仍想在他人旁邊生活 裏切られ侮辱され足蹴にされ心を壊されて 即使被背叛、被侮辱、被踐踏,心靈破碎 裂けるくらい叫んでも声は出なくて 撕心裂肺似的叫喊卻發不出聲 生きることを否定され 幾度死のうと決意していても 即使被否定生存 再三有已死的決心 這い上がって繰り返し 願い叫ぶ 仍不斷爬起身 高呼願望 *音も亡く 灯火が消え、深い闇に沈み込んだ果て。 *一聲不發 燈火消失了,沈在深黑的盡頭。 *其処に…冥府に咲くひとつの桜が在る。 *在那裡…有著在冥府盛開的一株櫻花。 *花弁は数多の死を映して仄に染まり、地に落ちては紅く染まる。 *花瓣映照著無數的死亡,染上微白,飄落到地上染成紅色。 *暖かい春風に舞う幾つもの死を、あなたは奇麗だと云う。 *在和暖春風中飄舞的死亡,你說那很綺麗。 *それがとても嬉しくて、私は…花弁の数だけ死を誘う。 *這我非常高興呢,我…就引來跟花瓣數量相約的死亡。 *「こんなにも美しく咲く最期なら、彼等も報われたでしょう」 *「最後這樣美麗盛開的話,他們應也得到了回報吧」 *西行妖――――。 *西行妖――――。 *今宵もまた、紫月の下に咲き乱れる。 *今夜也再次,在紫月之下瘋狂地盛開。 *思い思いに抗えど、残酷なセカイは等しく降り掛かり、 (願えども願えども願い叶わず) *跟自己的意願抵觸,殘酷的世界將平等地降臨,(祈求、祈求,願望也沒有實現) *去れど人は、今を生きるより他に道は無い。(走れどただ走れども辿り着けずに) *逝去的人,現在除了生存就沒有別的道路。(奔跑、只管奔跑,卻還達不到) *「あなたも廻り、そして舞い散る。(贖えど贖えど罪は消えずに) *「你也會輪迴,然後將消散。(救贖、救贖,罪沒有消除) *――死奏憐音、玲瓏ノ終。」(廻れどただ廻れども終は視得亡い) *――死奏憐音、玲瓏之終。」(徘徊、只管徘徊,也看不到終結) 咲かせ咲かせ報われぬ(歌えども歌えども歌は届かず) 開花、開花,沒有回報(歌唱、歌唱,歌曲卻傳達不了) 道を歩む我が子等よ(手にしても手にしても壊れてしまう) 走在路上啊我等孩子(得手了、得手了,卻還是壞掉了) 其の物語を抱きしめて(贖えど贖えど罪は消えずに) 抱擁於這故事(救贖、救贖,罪沒有消除) いつか天に届けよう(廻れどただ廻れども終は視得亡い) 某天總能到達天空(徘徊、只管徘徊,也看不到終結) *それでも人は、醜くも生きようとする。 *就算人在醜陋地生存著。 *それを私は、とても美しいと思う。 *我仍覺得自己是非常的美麗
這首歌的歌詞出乎意料地勵志(?)
深く朱き潤む瞳 甘い色のスカート揺らす 幼き頬 朱を染ませ 疼きに足を崩される 甘い幻視に支配され 奏でては咲く五指の調べ 赤い紅茶 滴る音 弄んでは 深く抉る 「この想い届かないのかな?」 「その瞳には誰が映るのかな?」 「心壊れているのかな?」 「壊れたら戻らないのかな?」 「刻む傷は癒えないのかな?」 「そうして時を刻むの?」 あなたのその全てが欲しくて 欲しくて震えてる (この気持ち気づいて どうして気づいてくれないの) 甘美なその鼓動を 穿ち尽くして止めようか (狂気満ちて行くわ どうすれば止まるの) その肌を穢し尽し 辱めるのは私だけ (この気持ち壊れて どこへ辿り着くのでしょうか) 愛で撫でて揺さ振らせて この衝動を殺してよ (愛溢れて行くわ 止めることはできない…) 白き肌 照らすのは 緋色月 綺麗な夜 明けるなら 染めるまで 喉を枯らし叫ウ音色 旋律は朱の虹となり 君屠る其ノ色彩 甘く深き色を放つ 喉を枯らし叫ウ音色 赤キ雨に彩られたら 綺麗な舞台の出来上がり 私独り其処で踊る 「その願い潰えたのかな?」 「その想い断たれたのかな?」 「その希望絶えたのかな?」 「その瞳焼かれたのかな?」 「その肌は穢されたかな?」 「そして誰もいなくなる?」 其ノ生を引き裂かれて 赤銀を吐き消し飛べ (どこにも本当の私なんていないのだから) 其ノ生の華散らして 極彩に咲き我が糧に (儚い命だわ 美しく愛しい) 其ノ生がお前ならば 喰らい尽くして血肉にす (永遠に私のものになるしかない) 其ノ四肢を贄と捧げ 我が足元の死屍となれ (ずっと私の傍に もういかされないから) 私の中の私が 一つの単語を 何度も何度も 一つの単語を 振り返し 歌う 掴む左手が甘くて 振るう右手が甘くて 掴む左手が甘くて 笑う口が裂けても 楽しくて 震えて 楽しくて 震えて 赤い 甘い 赤い 甘い 赤い 甘い 「殺してあげる」 其ノ生を引き裂かれて 赤銀を吐き消し飛べ (私のセカイは 綺麗なままでいて欲しいから) 其ノ生の華散らして 極彩に咲き我が糧に (思い出が舞うわ 私のものにさせて) 其ノ生がお前ならば 喰らい尽くして血肉にす (ごめんなさい これが最後の愛し方だったから) 其ノ四肢を贄と捧げ 我が足元の死屍となれ (ずっと私の傍に あなたといきたいの) 濕潤的深紅眼眸 艷色的裙尾搖擺 幼小的臉頰浸染朱紅 疼痛令腿足都不自由 被甜美的幻視支配 伸展五指彈奏的旋律 赤色紅茶滴下的聲音 是因我在挖掘玩弄 「這份思念無法傳達嗎?」 「那雙眼眸映出的是誰?」 「心已被弄壞了嗎?」 「弄壞後不能恢復嗎?」 「受的傷害無法痊癒嗎?」 「這樣做能刻畫下時間嗎?」 我想要你的全部 想到渾身顫抖 (希望你察覺我的心情 為什麼沒有察覺到呢?) 就讓那甜美的心跳 竭盡氣力就此停止吧 (漸漸地陷入瘋狂 無論怎樣也無法抑止) 盡情弄髒那片肌膚 污辱你的只有我 (心情都被毀壞 接著該如何是好) 快點平息這份愛撫和操弄你的衝動吧 (愛就要滿溢出來 無法停止…) 緋色月光灑在雪白肌膚上 把美麗的夜晚照得通明 聲嘶力竭歌唱的音色 旋律化作朱之虹 那是屠殺你的色彩 又甜又深的顏色 聲嘶力竭歌唱的音色 紅色的雨濺遍四處 構成豪華的舞台 我獨自在上面跳舞 「願望破滅了嗎?」 「思念斷絕了嗎?」 「希望磨滅了嗎?」 「目光燃燒了嗎?」 「肌膚污穢了嗎?」 「大家都不見了嗎?」 就算把這具身體撕裂 只有赤銀煙霧擴散 (因為哪裡都不存在真正的我) 讓那具身體四分五裂 綻放鮮艷的色彩即我的糧食 (真是虛幻的生命 美麗又可愛) 如果那具身體就是你 我會將肉都吃得乾乾凈凈 (你只能永遠成為我的東西) 把四肢作為供物 讓你成為我腳邊的死屍 (一直在我身邊 再也不放你走) 我之中的我 多少遍多少遍 重複著一個單語 不斷重複 歌唱 緊握的左手很甜 揮舞的右手很甜 緊握的左手很甜 笑著的嘴巴裂著 快樂到顫抖 快樂到顫抖 好紅 好甜 好紅 好甜 好紅 好甜 「讓我殺了你」 就算把這具身體撕裂 只有赤銀煙霧擴散 (因為想要我的世界永遠保持美麗) 讓那具身體四分五裂 綻放鮮艷的色彩即我的糧食 (回憶很多 成為我的東西吧) 如果那具身體就是你 我會將肉都吃得乾乾凈凈 (對不起 這是我最後用來愛你的方式) 把四肢作為供物 讓你成為我腳邊的死屍 (一直在我身邊 我想和你在一起)
二小姐黑化好萌!!!!【喂自重= =】