
発売日 2009/12/23
商品番号 QECB-19
メディア マキシシングル CD
组枚数 1
アーティスト/ キャスト
ぺーじゅん (编曲者)霜月はるか (アーティスト)藤田淳平 (作曲者)日山尚 (作词者)
内容
霜月はるかのニュー・シングルは、PSP専用ソフト『ダイスダイス◆ファンタジア』タイアップソング! 心温まる仲间达との绊を歌ったPOPな正统派ファンタジーソング。作词に霜月はるかの多くの楽曲を作词している日山尚が、作编曲にElements Gardenの藤田淳平が参加!
収录曲
1 君との旅路
2 白い地図
3 君との旅路 off vocal
4 白い地図 off vocal
http://www.rayfile.com/files/e6f51cd9-f508-11de-9e7f-0014221b798a/
★君との旅路 ★
広い世界の果てに 置き去り宝物 ずっと 探しつづけて【一直寻找被丢弃在这广阔世界边缘的宝物】
坂道を登るたび 【登上坡道的时候】
つまずいては転ぶけれど 立ち上がろう 【虽然摔倒了但也能马上站起来】
きまぐれな风に 背中を押されたなら【变化无常的风儿轻抚我的背】
もう一度 歩き出せる【再一次踏出脚步朝前走去】
どこまでも高い空へと【无论到何处也仰望着高空】
いくつも笑颜を重ねながら 【无数的笑容重叠】
思い出を たくさんつくろう【产生了众多回忆】
迷い込んだ梦の中で 出口を目指し【在误闯的迷梦之中寻找出口】
手と手をつなぐ 君との旅路【手牵着手 这是有你陪伴的旅路】
夕暮れ(傍晚)染まる云に また明日と手をふる 【云彩被黄昏染上红晕 朝着明日回收告别】
そんな いつもの景色【对着这样平凡的景色】
懐かしく笑っては【不禁露出怀念的微笑】
君の名前を呼びかけて 振り返る【回头叫着你的名字】
いつまでも覚えているよ 【无论何时也会记得的】
何気なくつけた足あとにも【连什么也没留意的身边也】
思い出を たくさん残して【残留了众多回忆】
走り抜けた毎日から 见知らぬ场所へ 【朝着陌生的国度奔跑的每日】
想いを驰せる 君との记忆【想念飞驰 有你的记忆】
きまぐれな风に 背中を押されたなら【变化无常的风儿轻抚我的背】
また今日も 歩き出せる【今天也踏出脚步朝前走去】
どこまでも远い空へと【无论到何处也仰望着遥远的天空】
君との约束信じていこう【对与你的约定坚信不疑】
伝えたい言叶があるから【因为有想要传达给你的信息】
迷い込んだ梦の中で 见つけたものは【在误闯的迷梦之中 我找到的东西是】
何より光る 君との旅路【比万物都明亮的 有你陪伴的旅途】
★白い地図★
君の一粒の涙が 仆の心を揺らす【我的心为你的一滴泪水而牵动】
月のない暗の中 迷う鸟のように【如迷路的孤鸟般徘徊在无月的黑暗之中】
深い微睡みに沈んで 梦の终わりも远く【沉睡于深深的微眠 梦之终结渐远】
胸の奥に隐れた 君が描く白い地図【在胸中隐藏着你所描绘的白色地图】
君と并ぶ夕暮れの丘で【与你并肩走过的黄昏山丘】
旅たちために 集めた勇気【我为了旅程而聚集的勇气】
けれど いつか羽を手放して【但是不知何时会放开手中的羽毛】
俯きながら 君は行く宛なくしてた【俯身看你漫无目的的行走】
目を闭じたら どんな景色も【一闭上眼睛 无论怎样的景色也能看见】
朝が来ない常夜の国【此乃白昼永不来临的常夜之国】
君の一粒の涙が 仆の心に灯る【我的心被你的一滴泪水点亮】
月のない暗ならば 星を见て歩こう【若是无月之黑暗,就仰望星星前进吧】
きっと 照らされた未来が【那被照亮的未来里】
新しい道になる【一定会隐藏着新的道路】
胸の奥に広げて 谁もが持つ白い地図【若拓展心胸 谁都持有一张白色的地图】
君が思う故郷は遥か【你思念的故乡仍在远方】
虚ろな言叶 重ねた季节【虚幻的言语 重叠的季节】
あの日 舍てた羽をもう一度 探してみてと 仆は愿いを吞み込んだ【某一日 再次寻找蕴藏我心愿的 被丢弃的羽毛】
飞べないまま 见上げた空に 【无法展翅飞向那曾仰望的苍穹】
无数に廻る星屑 几つも辉くように【无数回转星辰 每颗都闪闪发亮】
仆らの向かう运命(ところ)も ひとつではないから【我们所面对的命运(场所) 并不是只有唯一的一个】
君の微笑と涙が 仆の瞳に映る【我的眼瞳中映着你的微笑与泪】
风のない大地でも 土を蹴り走ろう【在无风的大地上也可以破土前进】
そして いつか巡り逢おう【然后 不知何时能够巧遇】
梦の终わりの朝で【在梦终结的早晨】
胸の奥に広げて 君が描く白い地図【开阔心胸 你所描绘的白色地图】